2026年春開業! 左入町近くのイオンモール(仮称)に期待大!

​私たち安全環境エンジニアリングの本店がある八王子市左入町。この地域が、今、大きく変わろうとしています!

​中央道八王子ICの北側、滝山町エリアに、「(仮称)八王子インターチェンジ北」という名の次世代型複合商業施設、すなわちイオンモールが2026年春の開業を目指して建設中です。

​この地域に暮らす私たちにとっても、そして日々この地域で活動する企業にとっても、ビッグニュースです!

​1. 単なる商業施設ではない! 次世代型の「拠点」

​この新しいイオンモール計画は、単なるショッピングセンターではありません。プレスリリースによると、そのコンセプトは「オンラインとオフラインが融合する新たなライフスタイル施設」です。

​🛒 ネットスーパーの拠点(A街区)

​AIやロボットを駆使した巨大な物流拠点「顧客フルフィルメントセンター(CFC)」が導入されます。これは、イオンのネットスーパーの核となる施設で、デジタル化が進む現代の生活を支える**「便利な生活基盤」**となります。もちろん、このCFCに実店舗も併設される予定です。

​🎬 賑わいと交流の場(B街区)

​そして、私たちにとっての楽しみは、シネマコンプレックスや飲食施設などが計画されているB街区です。

​地域の人が集い賑わう広場や、地元の**道の駅「八王子滝山」と連携したイベントも計画されているとのこと。生活に必要な「モノ」だけでなく、「余暇・時間」を楽しむための「コト」**を提供する、八王子北部の新しい交流拠点となりそうです。

​2. 左入町からすぐ! 高まる利便性にワクワク

安全環境エンジニアリングの本店がある左入町から、この新しいイオンモールまでは目と鼻の先。

​仕事終わりや週末に立ち寄れる便利な場所に、映画館や広大な商業施設ができるのは、本当に嬉しいことです。

​地域で働く私たちの日常が、より豊かで楽しいものになることが期待できます。

​3. 地域活性化への貢献に期待

​広域交通の要衝であるIC近接という立地を活かし、この施設は八王子駅との間に路線バスの運行も計画されています。交通利便性が高まることで、八王子市内はもちろん、広域からの集客が期待され、地域経済全体に大きな活力が生まれるでしょう。

​この新しいランドマークが、八王子の「これから」を動かすハブとなり、私たち安全環境エンジニアリングも、地域の企業として、この賑わいを後押しできるよう努めてまいります。

​2026年春の開業が、今から本当に待ち遠しいです!

安全環境エンジニアリングは、これからも八王子市左入町を拠点に、地域社会の安全と環境保全に貢献してまいります。